【2026年GW】三浦半島で犬連れさんぽ|海南神社の鯉のぼり・有魚亭のマグロ・城ヶ島の絶景を1日で

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GWの朝、まだ人通りの少ない時間帯にバロンとマイロを連れて、三浦市の海南神社の鯉のぼりを見にいきました。その他の目的地は三崎港と城ヶ島。当日のメインは「海南神社を朝のうちに参拝して、犬連れOKのスポットを午前中のうちに回って、午後は無理しない」というゆるめのプランだったのに、犬連れ歓迎のマグロ料理屋〔有魚亭〕、渡船「さんしろ」で渡る城ヶ島の絶景──気づけば想像以上に盛りだくさんな1日になっていました。


三浦半島の三崎港・城ヶ島は犬連れOK?まずは結論

結論からいうと、三浦半島の三崎港〜城ヶ島エリアは、犬連れにとてもやさしい1日旅行コースでした。今回バロンとマイロを連れて回ってみて感じた、犬連れ視点でのポイントを最初にまとめておきます。

  • 海南神社:境内は犬OK。社殿前は抱っこがマナー的に安心
  • 三崎港うらりエリア:屋外散策◎、お店によってはペット可
  • 有魚亭(YOUGYOTEY):店内まで犬OK&犬用マグロを取り分けてくれるドッグラン併設という三拍子
  • 渡船「さんしろ」(城ヶ島行き):抱っこorケージで犬乗船OK
  • 遊覧船「にじいろさかな号」:甲板エリアのみ犬連れOK(海中観察エリアは入場不可)
  • 城ヶ島:遊歩道は基本リードでOK、馬の背洞門までは岩場あり
  • GWでも朝7時台に着けば、人もほぼいなくて静かに楽しめます

朝一でいちばん回りたいスポット(神社・うらりエリア)を片付けて、ランチを挟んで午後は渡船+城ヶ島散策という流れが、この日のベストでした。

三浦三崎・城ヶ島お散歩マップ
三浦三崎・城ヶ島お散歩マップ

目次

海南神社で鯉のぼりと兜の朝参拝|こどもの日の犬連れOK

最初に立ち寄ったのが、三崎の街の真ん中にある海南神社。三浦の総鎮守として地元で大事にされている神社で、源頼朝が植えたとされる大銀杏でも知られています。

訪問したのはGWの朝、7時台。狙い通り境内には人がほとんどおらず、空気もひんやり澄んでいて、犬連れでもゆっくり参拝できました。

海南神社 境内案内図
海南神社 境内案内図

鯉のぼりと兜の展示で季節感たっぷり

驚いたのは、参道にたくさんの鯉のぼりが泳いでいたこと。GWは「こどもの日(5月5日)」を含む期間ということもあり、鯉のぼりや兜の展示が境内を彩っていました。

赤・青・緑・カラフルな吹流し──色とりどりの鯉のぼりに見上げる神社、というのは予想していなかった景色で、思わず足を止めて見入ってしまいました。バロンとマイロを抱っこしながら、ふわっと風に揺れる鯉のぼりを一緒に見上げる時間は、この日いちばんの記念ショットになりました。

鯉のぼり下でバロン・マイロを抱っこ(記事のメインビジュアル)
鯉のぼり下でバロン・マイロを抱っこ(記事のメインビジュアル)

犬連れ参拝のときに気をつけたこと

海南神社の境内自体は、犬連れの参拝が禁止されているわけではありませんでした。ただ、お参りに来ている地元の方や観光客もいるので、一般的なマナーとして次のポイントを意識しました。

  • 境内では基本リード短め、人とすれ違うときは脇に避ける
  • 社殿(拝殿)の前では抱っこに切り替える
  • 境内で排泄しないために、マナーベルトやマナーパンツなどをつけていくのがおすすめ
  • 鯉のぼりや兜の展示物には鼻先を近づけさせない

早朝で人が少なかったのもあり、ストレスなく参拝できました。GW中に犬連れで神社を訪れるなら、朝イチの時間帯が圧倒的に過ごしやすいと感じます。


有魚亭で犬連れマグロランチ|ドッグラン併設の神店

今回の三浦半島旅で、いちばん「また行きたい!」と感じた場所が、三崎港すぐ近くにあるマグロ料理のお店有魚亭(YOUGYOTEY)でした。

ランチに向かう前に、まずはうらりマルシェの前にある「みうら・みさき海の駅」のお散歩マップで、三崎港エリアの全体像をチェック。バロンとマイロも一緒に看板を見上げて、ちょっと観光客気分になっていました。

うらりマルシェ案内とバロン・マイロ
うらりマルシェ案内とバロン・マイロ

ペット用スタンプカード|3つ集めるとマグロカツサンドがもらえる

お店の方からスタンプカードを渡されました。なんとスタンプを3つ集めると、有魚亭名物の「マグロカツサンド」がもらえるという、犬連れで再訪したくなる嬉しい仕組み。

カードには「ペットちゃんもうれしい無料サービスをご用意してます!」というメッセージと、可愛い犬のイラストも添えられていて、犬連れの来店を温かく迎えてくれているのが伝わってきました。

有魚亭のペット用スタンプカード(スタンプ3つでマグロカツサンドGET)
有魚亭のペット用スタンプカード(スタンプ3つでマグロカツサンドGET)

メニューと価格帯

有魚亭の人気メニューは、希少な天然本マグロのハチの身を使った三色丼(2,100円)。ほかにも、まぐろづけ丼セット、まぐろ刺身定食、マグロカツセットなど、マグロ好きにはたまらないラインナップです。

  • 三色丼:2,100円
  • まぐろ刺身とホホ肉の竜田揚げ膳:2,750円
  • まぐろづけ丼セット:1,980円
  • まぐろづけ丼:1,530円
  • 鮪頬肉の竜田揚げ定食:1,320円

お酒や一品料理も揃っていて、サワー類500円・ノンアルコールビール380円とドリンクの選択肢もしっかりあります。

メニュー(マグロ丼系)
メニュー(マグロ丼系)
一品+ドリンクメニュー
一品+ドリンクメニュー

犬用にマグロを取り分けてくれるサービス

そして有魚亭がすごいのはここから。ワンちゃん用にマグロを取り分けて、別の小皿で出してくれるサービスがありました。

犬用にカットされたマグロが、小ぶりの白い器にきれいに盛り付けられて運ばれてきます。

最初はおすわりして待っていたバロンも、目の前に小皿が置かれた瞬間にスイッチオン。一切れずつ手で渡すと、しっかり噛んで味わって食べていました。マイロも、抱っこされながらおとなしく順番待ち。マグロの香りに鼻をひくひくさせる表情は、見ていてとにかく可愛かったです。

さらに驚いたのが、「おかわりもどうぞ」のひと言!これにはびっくりしましたが、バロンはぺろっと2杯目まで完食しました。

犬用に取り分けたマグロ
犬用に取り分けたマグロ
マイロが見つめる
マイロが見つめる
マイロが手から食べる
マイロが手から食べる

人間用の三色丼やマグロ刺身定食もちゃんとボリュームと鮮度があって満足感が高く、犬たちも嬉しそうという、犬連れ飼い主にとっては理想形に近い体験でした。マグロの脂のノリ・赤身の歯ごたえ・竜田揚げのザクッとした衣まで、全部「三崎港まで来た甲斐があった」と思える美味しさです。

バロン抱っこ+まぐろ刺身定食
マイロ抱っこ+まぐろ刺身定食
まぐろづけ丼定食
まぐろづけ丼定食
まぐろ刺身(鉢の身)
まぐろ刺身

食後はドッグランでひと遊び

会計のあと、店舗裏のドッグランで少し遊びました。お店の奥の方のドッグラン入り口付近にも「ドッグラン使用できます!」と黒板で案内が出ていました。

人工芝のスペースで、バロンとマイロを少しだけ自由にさせてあげる時間。食後にゆっくり走らせてあげられるのは、犬連れ旅行ではかなりありがたいポイントです。

ドッグラン使用できます看板
ドッグラン使用できます看板
ドッグランで遊ぶマイロ・バロン
ドッグランで遊ぶマイロ(左)・バロン(右)

有魚亭まとめ:店内ペットOK・犬用マグロ取り分け&おかわりOK・ドッグラン併設・スタンプ3つでマグロカツサンドの特典あり。三崎港で犬連れランチを探しているなら、まずここを候補に入れて間違いなしです。


三崎港の2つの船を犬連れで楽しむ|さんしろ&にじいろさかな号

三崎港には、犬連れの方に知っておいてほしい船が2つあります。渡船「さんしろ」(城ヶ島への移動用)と、遊覧船「にじいろさかな号」(海中観察ができる人気の遊覧船)。それぞれ性格が違うので、目的に合わせて使い分けるのがおすすめです。

渡船「さんしろ」で城ヶ島へ

ここからは、三崎港の渡船「さんしろ」で城ヶ島に渡るプランです。三崎港から城ヶ島へは城ヶ島大橋(車)でも渡れますが、せっかく犬連れで来たなら船に乗りたい、という気持ちが勝ちました。

さんしろ本体の側面(犬OK・自転車OKマーク付き)
さんしろ本体の側面(犬OK・自転車OKマーク付き)

時刻表と料金

渡船「さんしろ」の運行時刻は、この日は風が強くうらり側(産直センター前)と白秋側(白秋碑前)を行ったり来たりするスタイル。10時台〜16時台までほぼ15分間隔で、本数が多いのが嬉しいポイントです。風の強くない日は、うらり側(産直センター前)と白秋側(白秋碑前)、J’sFishig前の3つの場所を巡ります。運行状況は、さんしろ乗り場の話しかけやすいおっちゃんに聞いてください。

  • 大人(中学生以上):片道500円/1日券1,000円
  • 小人:片道300円/1日券600円
  • 運休:荒天時など

時刻表は港のチケット販売所近くに掲示されているので、その場で確認できます。1日券にしておくと、行き帰り+気が向いたら再度行き来も可能で結局お得でした。

三崎⇔城ヶ島(白秋)渡船時刻表
三崎⇔城ヶ島(白秋)渡船時刻表

犬の乗船ルールと船内の様子

結論:犬連れOKです。抱っこのままで乗船できます。船内は屋根付きの座席エリアと、屋外の船首デッキに分かれていて、多少の日除けができます。座席のどこも海風がしっかり当たります。

渡船の船首から港
渡船の船首から港

片道のクルーズ時間は5分程度と短め。船酔いを心配するほどの距離ではないですが、波がある日は念のため乗船前に水を飲ませすぎない方が安心です。

海から見る三崎の風景はやっぱり特別

短いクルーズですが、船から見上げる三崎港の景色がじつは見どころです。漁船が並ぶ風景は、車では絶対に味わえない角度。ヨットやプレジャーボートが並ぶマリーナ感と、漁港の生活感が同居している不思議な景色を、海面すれすれから眺められます。

船上でバロン抱っこ
船上でバロン抱っこ
渡船からの港の景色
渡船からの港の景色
漁船「第八岡洋丸」と港
漁船と港

マイロは抱っこされて船の上だということを気にしていない様子。バロンは、水が苦手だから船に乗っている間は腕をガシッと掴んでいました。船も大きく揺れることなく、あっという間の船旅でした。

「車で大橋を渡るのとどちらがいいか?」と聞かれたら、犬連れなら断然この渡船派。海面に近い目線で港を眺める数分は、車での移動とはまったく違う特別な体験になります。

なお、強風時や荒天時は欠航になる場合があるので、当日朝に運航状況を確認しておくと安心です。

もう一つの選択肢:遊覧船「にじいろさかな号」で海中観察

三崎港から出るもう一つの船が、目を引く黄色い船「にじいろさかな号」。こちらは城ヶ島に渡るための船ではなく、三崎港の海中を観察できる遊覧船です。

犬連れで利用するときのポイント

「にじいろさかな号」は、犬連れにとって少し特殊な乗り物です。ポイントは「乗れるエリアが分かれている」こと。

  • 甲板(デッキ)エリア:犬連れOK(リードまたは抱っこで)
  • 船内(海中観察エリア):犬は入場不可

船内のキャビンは床下が窓になっていて、海の中の魚やイソギンチャクを上から覗き込めるようになっています。ここは衛生面の都合などから犬は入れません。一方で、デッキ部分では海風を感じながら景色を楽しめるので、「海中観察は飼い主が交代で見て、犬とはデッキで景色を楽しむ」といった使い方ができます。

家族連れやグループで来る方には、この使い分けがしやすいかもしれません。

公式情報

今回はさんしろで城ヶ島に渡る方を選びましたが、にじいろさかな号も犬連れで楽しめる選択肢として知っておくと、三浦半島観光の幅が広がります。


城ヶ島で絶景わんさんぽ|馬の背洞門までの道

白秋碑前で渡船を下りたら、いよいよ城ヶ島さんぽのスタート。最初に立ち寄ったのは城ヶ島公園の中にある「うみのねひろば」と呼ばれる芝生の広場。海を臨むなだらかな草地で、犬連れさんぽにぴったりの場所でした。バロンとマイロも、渡船の揺れから解放されたのか、芝生に座ってひと休み。海風と緑の匂いに包まれた、気持ちのいいスタート地点でした。

城ヶ島公園「うみのねひろば」でくつろぐバロン・マイロ
城ヶ島公園「うみのねひろば」でくつろぐバロン・マイロ

ひと休みしたあとは、城ヶ島のシンボルともいえる馬の背洞門(うまのせどうもん)を目指します。

城ヶ島公園 案内図
城ヶ島公園 案内図

遊歩道は犬連れフレンドリー

白秋碑から馬の背洞門までは、なだらかな草地と遊歩道が続きます。海風が抜けて気持ちいい一方、5月のGWでも日差しは強く、舗装路の照り返しがそこそこ熱い区間もありました。バロンとマイロは交代で抱っこを挟みつつ、自分の足で歩く時間も確保。

途中、視界がふっと開けて、断崖と青い海、白い波頭が一望できる絶景ポイントが何ヶ所かあります。観光客は早朝の海南神社よりは多めですが、それでも落ち着いて散策できる雰囲気でした。

城ヶ島の絶景遊歩道
城ヶ島の絶景遊歩道

馬の背洞門で記念撮影

そして登場、馬の背洞門(うまのせどうもん)。波と風に削られてできた天然のアーチ岩で、城ヶ島観光のハイライトのひとつです。アーチの向こうに海が抜けて見える光景は、写真で見るより実物のほうが圧倒的に迫力がありました。

岩肌をよく見ると、長い時間をかけて削られてきた層がはっきり見えて、地形の歴史を感じます。寄せては返す波の音、頬に当たる潮風、足元の岩のごつごつした感触──情報量が多くて、しばらく立ち止まって景色に浸ってしまいました。

晴れた日は撮影スポットとしての人気が高く、私たちが行った日も観光客や撮影グループで賑わっていました。バロンとマイロは抱っこに切り替えて、岩場の縁に近づきすぎないよう気をつけながら、アーチをバックに記念撮影。海風で毛並みが揺れる中、2匹そろってカメラ目線をなんとかいただきました。

馬の背洞門
馬の背洞門
馬の背洞門
馬の背洞門

足元と暑さに要注意

馬の背洞門周辺は、岩場・砂利・草地が入り混じっていて、犬の肉球には少しシビアな環境です。とくに、

  • 日に焼けた岩は思った以上に熱くなっている
  • 砂利のとがった部分は犬には痛い
  • 強い海風で軽い体は煽られやすい

このあたりに気をつけて、距離が長くなりそうなら抱っこやスリングを使うのが安心でした。


犬連れで三浦半島を回るときの注意点

ここまで読んでくださった方向けに、今回1日歩いてみて感じた実用的な注意点をまとめておきます。

暑さ対策(5月でも体感は夏)

GWの三浦半島は、日差しが強く海からの照り返しもあり、5月とは思えない暑さになる日があります。今回も日中はけっこう汗ばむ陽気で、犬たちもハッハッと舌を出している時間帯がありました。

  • 水分はこまめに(人間用とは別にペットボトル&携帯ボウル)
  • クールバンダナや保冷剤入りのベストがあると安心
  • アスファルトに手の甲を5秒当てて熱いと感じたら、犬には熱すぎ

足元と肉球

城ヶ島の岩場、三崎港の堤防、神社の石畳──いろんなテクスチャーの地面を歩くので、肉球の状態をこまめにチェックすると安心です。岩場で擦れたり、砂利で痛がったりしたら、抱っこやスリングに切り替える判断を早めに。

排泄物処理とお水のマナー

観光地ゆえ、排泄物の処理マナーは犬連れ全員の評価につながります。マナーポーチ+水入りペットボトル(おしっこを流す用)を必ず携帯。神社や飲食店付近では特に気を遣いましょう。

抱っこのタイミング

人混み・狭い通路・社殿の前・船に乗り降りするタイミング・岩場──このあたりは抱っこに切り替えると、犬も飼い主もストレスが減ります。


まとめ|鯉のぼり・マグロ・絶景・渡船の4拍子そろう犬連れ日帰り旅

GWの三浦半島1日旅、振り返ってみると、

  • 海南神社でこどもの日の鯉のぼりを犬と一緒に見上げる季節感
  • 有魚亭の犬用に取り分けてくれる本マグロドッグラン併設という神対応
  • 渡船「さんしろ」の短いけど海から見る三崎の絶景+遊覧船「にじいろさかな号」という選択肢
  • 城ヶ島の馬の背洞門を中心とした自然のスケール感

──と、犬連れにとっての「美味しい・楽しい・気持ちいい」がぎゅっと詰まった1日でした。

ポイントは、やはり朝イチで動き始めること。GWでも7時台までに海南神社に着いていれば、混雑を避けて静かに参拝できます。ランチは有魚亭、午後は渡船+城ヶ島散策──このリズムが今回ベストでした。


アクセス・駐車場情報

海南神社

  • 住所:神奈川県三浦市三崎4-12-11
  • 駐車場:神社近くにコインパーキング数か所あり(早朝なら空いている)。最大料金設定のあるコインパーキングもあるので、長時間滞在するなら事前にチェックするのがおすすめ
  • 電車:京急久里浜線「三崎口」駅からバス(京急バス)「三崎港」行き約20分

三崎港・うらりマルシェ・有魚亭

  • うらりマルシェ:神奈川県三浦市三崎5-3-1(うらり1F)
  • 駐車場:うらり前の市営駐車場(タイムズ)あり。GWは混みやすい
  • 有魚亭:三崎港のうらり周辺。車・徒歩でアクセス
  • 電車:京急久里浜線「三崎口」駅→京急バス「三崎港」下車すぐ

渡船「さんしろ」

  • 乗船場(三崎側):うらり産直センター前
  • 乗船場(城ヶ島側):白秋碑前
  • 料金:大人片道500円/1日券1,000円 小人片道300円/1日券600円
  • 運航時間:10時台〜16時台(季節・天候により変動)

遊覧船「にじいろさかな号」

  • 出航地:三崎港うらり前
  • 公式サイト:https://www.umigyo.co.jp/nijiiro.html
  • 犬連れ可否:甲板エリアはOK/船内(海中観察エリア)は不可
  • 料金・時刻:公式サイトで最新情報を確認
  • 公式情報・最新時刻はスバル興業(株)三崎マリンセンターへ

城ヶ島

  • 駐車場:城ヶ島公園駐車場、白秋碑前駐車場など複数
  • 渡船で渡る場合:白秋碑前から徒歩で馬の背洞門方面へ
  • 車の場合:城ヶ島大橋を渡る(普通車150円)

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